
2025/12/15

おはよう〜 まんじだよ〜
今回は実際に自分も読んだっぽい感じの技術書をご紹介です。
ここに列挙したものを買うのはわりと普通におすすめです。
めっちゃ必死こいて何周もするというよりかは、どれも1~2周ざっと読んで「知っておく」程度でいいかなって思います。

CS(コンピューターサイエンス)の本当に基本的な基礎部分を知っておこうぜ!ぐらいの書籍。
「CSとか全く知らんぞ〜」って人は買って1~2周は読むとよさげです。
(ちなみにぼくもせっかくなので読んだろってしたら挫折しました笑)

茨城でフリーランスエンジニアしてた頃に本屋でなんかノリでぼくも買いました。
とかここらへんのTHE定番基礎のデータ構造とアルゴリズムをざーっと勉強できます。
「paizaBランクにしなさ〜い」理論と併用するといいかも。
買わなくてもいいし、買って読んでも、、、いい。
「二部探索とか木構造とか全く知らんぞ!」って人は買ったほうがいいかも。かも。かも。
てか、ぼくもデータ構造のグラフとかはあんま知らんwww

実務入って半年後ぐらいから読むといいぐらいな感じの書籍。
モダンなアプリケーションのインフラちっくな部分というか、そこらへんがカバーされていて知れるのに良い感じかな〜という感じ。
こういったモダンアプリケーションには必須な感じのことを「知れる」という感じ。
個人的には実務してチョイしてからざーっと読むのがおすすめかなーと思っております。
実際にモダンなところ入ると、この書籍に書いてあることと実務で実装されてるやつが「あ〜これか」みたいな感覚になります。
他のAWSサービス列挙系の本のやつより普通に良いと思ってます。
技術書はなんというか、「知る」程度に使えるので、全くインプットがないトピックだけ使うとよさげかな〜と思います。
基本的にはアウトプットを目的にしてそのための手段としてインプット(技術書とか)をするのがクソ推奨です!!!
めっちゃ読みまくったところで直接的には実力は上がらんというか、直接的に実力が上がる時ってのは、必死こいて実装しまくった結果です。