LVLPATH

まんじ式年収1000万突破型プログラミングスクール

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3年ぐらい本気で継続すればエンジニアで高収入レンジにはいける

3年ぐらい本気で継続すればエンジニアで高収入レンジにはいける

2025/12/21

まんじ
まんじ

概要

よ!まんじだ!

今回は3年ぐらいソフトウェアエンジニアをわりと結構ガチガチにがんばれば、

高収入にいけるんじゃね?

てかいけるだろ!!!

について解説していきたいと思います。

とりあえず3年ぐらいがんばろう理論の時間軸

まず実務入るのに6~8ヶ月

ここは無給なので、大変、がんばろう。

LVLPATHの講座を買えば早くなりーの迷いがなくなりーのな確率が非常に高いのでおすすめ宣伝まるまるである。

モダン自社開発入って2.5年ぐらいでオーソドックスな開発経験を積む

  • モダンアプリのアーキテクチャ
  • フロントエンド、サーバーサイド、インフラ(どこをメインにするかは人それぞれだけど)
  • ソフトウェアエンジニア界隈のカルチャー
  • ソフトウェアエンジニア界隈で求められるソフトスキル
  • なんかしらの得意分野を作る
    • 例えば、アプリケーションレイヤー(APIとフロントが強いとか)

2年ぐらい実務ベースでセルフブラックしつつ、

不明点を勉強しつつ、

余裕あれば個人開発でマネタイズ狙うとかすれば、

2年で99.99999%クッソ伸びる。これはがち。

Youtubeまんじのプログラミングの爆速成長系カテゴリをぜひ見てほしいのである。

3年ぐらいで一定領域を突破すると一気に楽になるぞ理論

まず、普通に働きまくれるぐらいのバリューがつく

転職とか就職界隈で「即戦力」とかいう単語がよく使われるのですが、まさにそれである。

てか、3年ぐらいまんじ式プログラミングをやって「即戦力」にならんほうがおかしいという。

そんで「即戦力」になると、ソフトウェアエンジニア市場だと準委任契約で副業できたりする。

時給3000円とか4000円とか、そういうやつ。

あとはさらにそこから気合いで働きまくれば、お金は稼げるし、技術力はさらに上がるし、

伸び伸び・スパイラル

である。

そっからさらに1~2年経てば、今日から君は富士山だ!

はい。

とりあえずここらへんぐらいまできて、かつ、ハードワーク耐性あると、普通に貧乏にはなれん。これはがち。

労働市場で求められるぐらいの技術力であればわり余裕になる

これはぼくも思うことなのですが、大体2~3年ぐらい実務やってると、仕事はかなり楽になってきます。

楽になってくると言うか、大体できるというか、頭を使う作業ゲーで同じことのわりと繰り返しにはなってきます。

ここまでくればもう余裕。

そんでもし

「やっべ〜〜〜難しいですわ〜〜〜(滝汗)」

というシーンが来たら、また伸び代である。

それをまた繰り返す、また実力が上がる、伸び続ける人生である。

一般ピーポーとハードスキル(専門知識)が全然違う状態になる

これは実際に実務でシコシコとソフトウェアエンジニア労働してりゃ分かることなんですが、、、

当たり前なんですが、、、

毎日毎日勉強みたいな日々を繰り返して3年ぐらい過ごすわけなんで、そりゃいろいろと専門性がつくわけでありまするですよ。

そう、一般ピーポーから頭ひとつ抜けられるのです!!!

老害まんじからの感想

とりあえず3年ぐらいクソ本気でやるのは結構まじでおすすめです。

結局、一定レベルぐらい超えてきて普通に即戦力な技術力があるエンジニアだと、なんていうか市場からほんとに求められています。

個人で稼ぐ界隈でも、ソフトウェアエンジニアスキルはクソ使えますし

クリーンなIT界隈(GAFAMとかそういうTech企業)でも、ソフトウェアエンジニアはクッソ求められてますし

個人で起業というかビジネスやるにしても、クッソ役立ちます。

そんなわけで3年ぐらいまじで本気でやるのはほんとに結構がちで本心からおすすめです。

てかぼくも3年ぐらいやってから人生難易度がクソ下がった系の人間だったりします。まじまんじかよ。

まとめ

3年本気でやろう!!!

さらに!!!

まんじのもとでやれば

今日から君は富士山だ!

うーん、、、

プログラミングというかそこらへん含めて教えてて思うのが、全体的に熱さが足りないんですよね。

そんなあなたに!

もっと熱くなれよ!!!!!!!

実際問題、情熱というかハートというか、そこらへんが全然足りてない人が多いので、ぜひ熱くなってみてください。

ありがとうございました。