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フリーランスエンジニアのメリット&デメリット

直接契約する方法

🔰 概要

フリーランスエンジニアの案件を直接取る方法についてです。

基本的にはエージェント経由ではなくて、企業と自分で直接やりとりをして案件を探すことになります。

✅ 前提: 直接契約するメリット

フリーランスエージェントの仲介費用(相場で5~10%程度?)がなくなってその分収入が上がる傾向にあります。

※ 5~10%程度の収入は誤差になりがちなので、エージェントに仲介されていないからと言って確実に高い単価の案件を取れるというわけではありません

最初の案件を探すフェーズ以外においては仲介される意味は基本的になかったりします。

✅ 直接契約する方法

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1. サイト経由で案件を探して契約

  • Wantedly
  • Offers

こういったサイトはエージェントに仲介されないため、直接契約になります。

2. 直接応募

ソフトウェア開発をしている会社に直接応募する方法です。

業務委託で募集をかけている会社の場合は、そこから応募しましょう。

業務委託の募集をかけていない企業でも業務委託を採用するケースもあるため、気になる会社にフォームから送信してみることも直接契約する1つの手段となります。

3. エージェント経由で案件を探して途中から直接契約

フリーランスエージェント経由で案件を探して、ある程度稼働してから直接契約にする方法です。

ただ基本的にフリーランスエージェントと企業間で直接契約する際の違約金などがあるケースもあるので、少し面倒なことも多いです。

4. 知り合いからの紹介

わりと多いケースですが、一定以上のレベル感が必要です。

一定以上のレベルがあると必然的に周りにもそういったレベルの人が多くなるため、紹介から案件を探して直接契約することもできます。

✅ 具体的なアクション

  • 直接契約を行いたい場合には、直接企業と業務委託契約を行いましょう
    • そのためには、サイトや直接応募などがオーソドックスな手段となります
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