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フリーランスエンジニアロードマップ

🔰 概要

未経験ゾーンからフリーランスエンジニアになるためのロードマップです。

✅ フリーランスエンジニアになるためのロードマップ

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STEP0: ゴールの把握

フリーランス案件サイトなどにいくつか登録して、求められているものを把握しておきましょう。

ゴールを意識できていないでなんとなく日々の勉強をしてもかなり遠回りになってしまいます。

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サイトなどを活用して具体的に案件を把握して、そこから逆算的に日々の作業に落とし込みましょう。

フリーランス案件サイト一覧

STEP1: 実務経験を1~3年程度積んで、特定の領域でバリューを出せるようにする

市場価値を高めるのセクションを参考にして、実務経験を1~3年程度積んで、最低限の技術力(メンバークラスで問題なく実装ができるレベル)をつけましょう。

この最低限の技術力がない場合にフリーランスになっても逆に不安定になるため、あまりおすすめできません。

文字にするとかなり簡単に見えますが、「最低限の技術力をつける」という部分が大変です。

STEP2: 実際に仕事に応募し始める

このフェーズでは、サイトやエージェントを使って、実際に求人に応募していきましょう。

実務経験で早い人なら1.5年程度、普通なペースだと3年程度で、現場のチーム内での立ち位置もそれなりに上のレベルにできます。

そのあたりから求人を探して応募し始めるのがおすすめです。

1~2年程度の実務経験でもある程度いけそうだと感じる場合には、実際に応募して市場が求めている箇所を把握していくことも選択肢の1つとしておすすめできます。

STEP3: 実際に求人に応募して案件を取る

サイトとエージェントを使って案件を取って稼働を始めましょう。

複数のエージェントと面談をするとおおまかな傾向と全体像や市場から求められていることが分かります。

フリーランスエンジニアエージェント一覧

フリーランス案件サイト一覧

✅ 具体的なアクション

  • ゴールを把握するためにフリーランス案件の載っているサイトに登録して案件(ゴール)を実際に見る
    • (エージェントの場合は面談が必須となるため、実際に応募するフェーズから登録しましょう)
  • 1~3年程度の実務経験を積んでメンバークラスのエンジニアとしてバリューが出せる状態にする
  • 実際に求人に応募してフリーランス化する
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